BRAND HISTORY ブランドヒストリー

ブランドのはじまり

RUCO LINE(ルコライン)は、1987年、イタリアはペルージャの郊外・ムニャーノで産声を上げました。ドミニカ共和国の首都・サントドミンゴで作られるトリコット素材の靴を創る、というアイデアから始まったルコラインは、建築家でもあるダニエラ・ペンキーニの革新的なデザインと、彼女の夫でもあるマルコ・サントゥッチによる独創的なマーケティングによって急成長を遂げて参りました。

商品に込めた想い

ルコラインが重視しているコンセプトは「スポーティーなデザインと洗練されたディテール」です。流行に流されないルコラインのインヒールスニーカーは、スポーツテイストを損なうことなく、洗練されたシルエットと上品な印象を絶妙なバランスで共存させています。このコンセプトによって生まれたルコラインの代表作「200シリーズ」は、90年代に発表してから今に至るまで20年以上にわたってコレクションの顔として生き続けています。

受け継がれるこだわり

更にルコラインはスエードやエナメル革を中心とする「良質な素材選び」に加え、建築家でもあるダニエラは、靴の構造にもこだわりを持ち「軽さや実用性」も重要視しています。このデザイン・素材・構造に対するルコラインの精神は、インヒールスニーカーをはじめ、ブーツやサンダル、パンプスなど、全てのアイテムに反映されています。

世界のファッショニスタが注目するブランドへ

ルコラインが重視しているコンセプトは「スポーティーなデザインと洗練されたディテール」です。流行に流されないルコラインのインヒールスニーカーは、スポーツテイストを損なうことなく、洗練されたシルエットと上品な印象を絶妙なバランスで共存させています。このコンセプトによって生まれたルコラインの代表作「200シリーズ」は、90年代に発表してから今に至るまで20年以上にわたってコレクションの顔として生き続けています。

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